ナンパ ブログ

品のある美脚美女とデートを楽しむ

アミューです。

地元のオリジン弁当でタルタルチキン南蛮
弁当を食し、渋谷の街へ。

ここ最近、休みは決まってこのパターンが
多くなってきた 笑。

オリジンの店員には、おそらくまた来たかと
思われている 笑。

オリジン弁当は、店舗によっては店内で
食べれて、水も飲めて、ワンコインで弁当が
食べれるので個人的に気に入っている。

どうでもいいっすね 笑。


13:30過ぎからナンパ開始。


前回同様、ガンシカに対しては、カードを
3〜4枚切って、反応をれない場合は、即座
に次のターゲット女性にアプローチした。

ガンシカに粘り過ぎている時間、良質な
ターゲット女性を逃している可能性は
高いという認識に変わってきている。


ガンシカに対しては、崩そうという意識より
その状況を楽しみ、女の子の状態をふざけて
指摘するような感じでやるのがいいと感じた。

それで反応をとれない場合は知りません 笑
という感じで、ガンシカ崩しに力を入れる
ことより、反応がとれた女の子に力を入れる
ことを優先した。


文化村通りを行ったり来たりし、たまに
井の頭通りに移動し、ターゲット女性を
探した。

今回は、前回上手くいった持ち物マッチ
ポンプ式アプローチや割引券アプローチを
中心にアプローチした。

例え問いかけアプローチで笑う女の子も
いるが、怒ってしまう女の子の割合も
多いので、褒めてから落とすことで
怒らせず、笑いを引き出すこともできると
思った。

褒めるといっても、女の子の外見ではなく
持ち物や内面を褒めることで、外見を褒める
男との差別化にもなるので、取り入れた。


今回は、2人の女の子を爆笑させることが
できた。


1人目は、みずほ銀行前で立ち止まって
スマホをイジっているキレイ系な
おねーさん対して、

「おう、元気」から笑いがでて、その後
タイトスカートをオーバーに褒めてから
ちなみに「カーテンで作ったんでしょ」で
女の子から、「ディスッてるし」と言われ
笑いが大きくなった。

友達が銀行から戻ってくるのをまっている
状況だったので、それまでにLゲを狙い
トークを進めた。

ノリがいい女の子で、爆笑している姿を
見るのは快感だった。

快感を味わい、もたもたしていたら、友達が
銀行からでてきてしまいLゲならず。

お酒好きでノリも良かったので、1回は
一緒に飲み行きたかった 笑。


2人目は、文化村通りからセンター街に
向かって歩いていた、スーツで小柄な
超美脚の女の子。

この女の子もノリが良く、

「ねえ、ちょっといいすか?」の声かけで
笑いがでた。

イヤホンをしていたので、

「落語がだだ漏れですよ」で畳かけた。

笑反応に対して「笑いすぎでしょ、失礼
でしょ」でさらに畳かけ盛り上がった。

軽く連れ出し行けるかなと思ったが、
ピアスを買うということで、店内に
逃げられた。

店内で粘れる雰囲気じゃなかったので
外で少しまって、

「おせーよ、待たすなよ」で、笑いに
繋げていこうと思ったが、なかなか
店内から出てこなかったので、諦めた。

ナンパ活動をしていると、ときおり、すごい
ノリのいい女の子に遭遇することがある。

「欧米か!」とツッこみたくなるが
こういった女の子がもって増えると
ナンパももっと楽しくなると感じた。

といっても、女の子に期待ばかりしては
いかんな。


今回は、フロントアプローチも楽しんで
やってみた。

いつもはフロントといっても、少し
斜め前から声かけをして、併走して
アプローチをしていたが、結局の所
その後いい反応はとれないので、

正面から、少し通せんぼをする感じで
「おう、元気?」で攻めてみた。

堂々とやってみても、微動だにしない
女の子は、相当ナンパ慣れしているのだと
感じた。

ただ、ナンパ慣れしていない美女に関しては
意外性があり、序盤から「笑い」にも繋がる
可能性があると思うので、次回も試していく。


その後、15:00頃、ドンキー付近で
グレーニットワンピースに、黒の大きめの
バックパックを背負ったJDからLゲ成功。

「ねえ、ちょっといいすか?」から
女の子を振り向かせ、

「リュックかわいいなと思って」で褒め
「ヒッチハイク中すか?」で落とし
笑いを引き出せた。

やはり、笑いが序盤で出て、女の子の感情が
動くと、その後の普通の会話の反応もよく
なり、会話生成が容易になる。

大学の課題をどうしても今日やらないと
いけないということで、カフェ打診断り
から2段階オファーに切り替え、Lゲになった。


Lゲ成功要因

・アプローチ序盤で笑反応を引き出し、
 女の子の感情が動くことで、その後の
 反応も良くなり、その結果、会話が続き
 距離感が縮まったから

・ノリがいいニュアンスで会話を進めて
 いくことで、明るいイメージが伝わり
 興味を高めることができたから


その後もアプローチを続け、22人目で
連れ出し成功。


アプローチ前女の子観察イメージ
・美脚、細身
・コーチのバック
・白のカーディガン
・黒ワンピース
・黒ヒール

女の子を追い抜き、コーチのバックを
マッチポンプ式アプローチした。


実録分析(連れ出し成功パターン記録)

アミュー「あ、おねーさん、ちょっと
いいすか?」

女の子こっちを見る

アミュー「これおしゃれっすね、バックが。
めっちゃおしゃれだなと思って」

アミュー「高かったっすか?」

女「いえ、いえ」

アミュー「当てていいすか?じゃあ、
いくらか」


女の子「、、、」

アミュー「300円くらい」
褒めてから落とすマッチポンプ式を
序盤で活用するアプローチで攻めた。

女「笑」

アミュー「じゃない?」

アミュー「300円でしょ」
ユニークすり替え。

女「じゃない、じゃない」

アミュー「これかわいいっすね。何入って
るんすか?」

ハートの超ミニポーチみたいなのがバックに
ぶら下がっていたので、それを共有スペース
活用。

女「え?」

アミュー「このハート」

女「ハート、何も入ってない」

アミュー「入ってないすか。恋してるん
すか?」


女「恋してないです 笑」

アミュー「あ、してないですか 笑」

アミュー「なんも入ってないんですか?
これ、飾りか?」

女「飾り」

アミュー「コンタクトかなんか入れてんの
かなと思ったんすけど、違いました?」

女の子頷く。

アミュー「丁寧っすね、おねーさん。
丁寧過ぎですよ」

状態イジり。

アミュー「どこ向かってたんすか、
ちなみに」


女「まっすぐ」

アミュー「あ、そう。オレもう歩き疲れ
ちゃって、くったくたで、ちょっと休み
ましょうよ」

テストオファー。ずうずうしく要求する
ことで笑いを狙った。

アミュー「おねーさんも疲れちゃったでしょ。
足遅いから、疲れたでしょ」

状態イジり。ユニークすり替え。

女「笑笑」
笑いは微妙な感じ。

アミュー「軽くオレンジジュース飲まない
すか」

軽く+ユーモア理由

女「何してんですか?」

アミュー「オレ休みで、あの服買いに
行こうかなと思って。新しい服、秋服」

相手から状況を聞かれたので、自己開示。

女「うん、うん」

アミュー「おっつって、怪しいヤツいる
っつって、つい声かけちゃった」

声かけた理由は「かわいかった」からでは
なく、ユーモアにした。

女「怪しいヤツ、私ですか?」

アミュー「そうそうそう、オレと同じくらい
怪しいなと思って」

ユニークすり替え。

女「笑笑」

アミュー「怪しくない。。失礼しました、
ほんと、バックでいいかげんぶん殴って
いいですよ。オレのこと」

ユニークフォロー。

女「笑笑」

アミュー「ムカついたお詫びに、、」

女「私も休みだったんですけど」

アミュー「ああ、そうなんすか」

女「ちょっと、おもしろかった」
話すノリやニュアンスから「おもしろい」
という評価に繋がっている気がする。

アミュー「ほんとすか、ありがとう
ございます」


アミュー「結構、平日休みっすか?」

女「ああ、ってはけではないんですけど。
たまたま今日休みで」

アミュー「あ、そうなんすか。じゃあ
普段土日なんすか?」


女「てわけでもない 笑」

アミュー「なんやねん、それ 笑」
プットイジり。ツッこみ。

女「笑笑」

アミュー「平日やん、そしたら」

アミュー「でも、オレもなんすよ。
友達と会えなくて。友達0.5人しか
いなくて。友達探してて」

ユーモア挿入。

女「へーー」

アミュー「一緒じゃないすか」

女「笑」

アミュー「軽く、フルーツ食べれるとこ
ありますよ」

軽く+理由づけ

女「へー」

アミュー「5分だけ付き合ってよ」
時間提示

女「えーー」

断りから、再度、会話生成作業
できている
     ↓
アミュー「笑笑なんでそんなにこやかに」
表情イジり。グダッても、余裕をもって
対応できているのは良かった。

女「笑笑」アミュー「笑笑」

女「よく」

アミュー「え?何がすか」

女「おもしろいですね」

女「東京の人なんですか?」

アミュー「東京、東京」

女「へー」

アミュー「身長と同じで、脳みそも
ちっちゃいんすよ」

自虐ユーモア挿入。

女「笑笑笑」

アミュー「脳みそちっちゃくないと
話しかけないでしょ、普通に笑」

女「笑」

アミュー「どこの人なんすか?」

女「私は●●です」

アミュー「あ、●●か、九州」

女「九州」

アミュー「じゃあ、バリバリの九州男子
好き?」


女「そんなわけでもない 笑」

アミュー「笑なわけでもない 笑笑」

アミュー「九州の人って、こんな感じで
濃いんでしょ」

自分の顔を見せ、自虐ネタ。

女「んーー」

アミュー「なんかオレ、顔濃いっていわれて
嫌われるんすけど」


女「沖縄の人かと思った」

アミュー「あ、そうそうそうそう。
間違われるんすよ。整形した方が
いいすかね」

自虐ユーモア挿入。冗談ニュアンスで
伝えているのは良かった。

女「いやいやいや 笑笑」

アミュー「大丈夫すか 笑笑」

女「大丈夫です、すごい」

アミュー「職場に沖縄の人がいて。ほんと
うまがあいましたもん」


女「へーー」

女「あ、洋服何売ってるんですか?」

アミュー「洋服じゃない、洋服じゃない。
どこでもドア売ってるんすよ」

インダイレクトに答え、笑いを狙った。

女「何売ってるんですか?」

アミュー「どこでもドア売ってる」

女「笑笑笑」

アミュー「どこでもドア売って、夢売って」

女「いや、いや、いや 笑」

アミュー「どっか行きたいとこないすか?
作成しますよ」

女「いや、いや、いや 笑」

アミュー「オーダーメイドで」

アミュー「あれ、●●です」
実際の職業を伝える。
インダイレクトもしつこくしすぎず
ある程度笑いがとれたら、自己開示し
警戒心を解く方向にもっていった。

女「あー、そうなんですか。へーー」
アミュー「笑笑」

女「●●は売れます?」

アミュー「あ、まあまあ、売れますよ」

アミュー「●●はなくならないからね、
ニーズがね」


女「んー」

アミュー「でも、オレその前に、どこでも
ドアって言ったときに、おねーさんがじゃあ
発注お願いしますって言ってくれるかなと
思って期待してたんですよ」

うけたネタを再度出すと笑いが起こる
パターンを活用できたのは良かった。

女「いや、いや、いや 笑笑」

アミュー「ノってくんなかったから、
ちょっと」

ユニークすり替え。

女「なんか、すいません、ノリが悪い 笑」

アミュー「笑笑いやいやいや、オレが
おかしーだけですよ」

ユニークフォロー。

アミュー「そこにあるんすよ、軽く
行きましょうよ」

再度、オファー+場所提示。
笑いも十分に出ていてタイミングも
悪くない。

女「はい」
オファー成立。


連れ出し成功要因

・オレの雰囲気が優しそうだったから
 (女の子が言っていた)
・序盤で笑反応が引き出せたので、会話
 ペースを握りやすかったから
・断りから、再度ユーモアな感じで会話
 生成をし、距離感縮めできたから
・感情が十分に盛り上がっているところで
 オファーしたから


対峙会話で話しを聞くと、オレが声をかける
前に、声をかけられ、いきなり誘われ、腕を
引っ張られて恐い思いをしたので、オレが
いい人そうな雰囲気だからついていったとも
いっていた。

興味より安心感が強かったので、セッ●スに
結びつきにくくなるかなと思ったが、あまり
気にせず、楽しませることを意識しトークを
進めた。


対峙会話をすると、愛嬌もよく、明るく
素直で、いままでのナンパしてきた女の子の
中で、一番性格が良かった。

対峙会話では、女の子のフック話、
仕事の話しを中心に、元彼の嫌な部分の
話しを聞いた。

よく話す女の子で、8:2の割合で女の子の
話しを対峙会話から放流まで聞いた。

聞く割合が多かったので、一生懸命聞いてる
感が出過ぎると、価値が薄れるとも思ったの
で、相づちはするが、一生懸命聞いてる感を
出し過ぎないように意識した。

家族会話もし、和みも十分だったが
サインが微妙だった。

年齢と仕事は聞かれたが、興味のサインの
感じではなかった。

なので、1時間くらい長めに話し、退店。

「今日会った気がしない感じで、友達の
ようで、人当たりがいい感じ」という
いい人イメージが強かったので、即は
難しいかなと感じた。


店を出て、ハンドテストは成功。

対峙会話で卓球行こうという流れに
なったので、行くことに。


卓球は、かなり盛り上がった 笑。


卓球のいいところは、ビリヤードやダーツ、
ボウリングと違い、プレイが1人ではなく
相手がいて、ラリーができるので、お互いに
楽しめるのがいい。


なので、距離感が縮まりやすい。

30分卓球を楽しみ、退店し、再び
ハンドテスト成功。

女の子から「どこいくの?」と言われ、

「アットホームなところ」とユーモアに
伝えたが「嫌だ嫌だ」とグダ。


だけど、日にちをズラせばクロージング
できそうな感触はあったので、少し同様
したが、このまますぐ帰ると、ただのやり
たいヤツイメージが残ると思い、そこから
デートを楽しむ方向に移行した。

手繫ぎは拒否されることが一切なかったので
街を歩きながら、女の子の仕事の話しを聞き
デートした。

よく話す女の子で明るく性格がものすごく
良かった。


しばらく歩きながら話し続け、またカフェに
行きトークし、退店した後は、やきとりが
おいしい居酒屋へ向かった。


居酒屋に向かう途中、

「アットホームってどこだったの?」と
軽く聞かれたので、「ホテルだよ」と
ストレートに堂々と答えた。

女の子は「えー」とは言っていたが、
純情君ぶるつもりはなく、

「男だしな、魅力的な女とはやりたい」
と、サラッと伝えた。

ここで、逆に回りくどい言い方をするより
は、男の価値は上がるかなと思った。


カウンター席が空いていたので、やきとりと
酒を一杯飲みながら、和んだ。

仕事が楽しく「人と接する仕事が好き」
ということでお互いに価値観があった。

カウンター席にも関わらず、話すときは
常に体をオレの方向に向け、アイコンタクト
をし、話してくるかわいらしい女の子だった。

仕事に限らず、何かに一生懸命な人は
魅力を感じるものだと思った。

オレも仕事もナンパ笑も一生懸命
やろうと思った。

居酒屋でのトークが終わり、駅まで
手を繋いで行き、電車が違うので、
駅構内でバイバイした。


アプローチから放流まで、6時間くらい
だった。

この6時間をコミュニケーションという武器
を活用して、女の子を感情的に満たして
あげることができた気がする。

セッ●スはできなかったにしろ、青春時代に
恋愛を全くしてこなかったので、かわいく
性格がいい女の子とデートする時間は
ものすごく楽しかった。

超絶美女のレベルまではいかないが
十分に満足できる顔のレベルで、性格も
美脚も良かった 笑。

どうなるかわからないが、感触として
恋愛に発展させられそうなので、焦らず
クロージングを目指していく。


本日は私のブログを見ていただき
ありがとうございました。

アミュー
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今回の結果

ナンパ時間→13:30-21:10
声かけ→22
ガンシカ→13
反応有り→4
笑反応→4
会話成立→5
反応率→40%
笑反応率→18%
連れ出し→1
LINEゲット→2
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