ナンパ ブログ

プロフィール

はじめまして、アミューといいます。

以前までは、『アモン』というハンドル
ネームでした。https://goo.gl/3szUFb

タイトスカートに白くて細い、エロい足を
した女が好きな36歳です 笑。

こんな感じの子、、

タイトスカート タイプ

身長は162cmで、小柄な体型。
顔は普通だが、決して女受けする顔ではない。

ナンパデビューは、35歳。

街中、駅、店内など、ありとあらゆる場所で
『白くて細い足』を見るたびに
「ビクン!」と反応してしまう。

この反応は、死ぬまで続くだろう。。笑

「ただの変態じゃねーか!」

と、思うかもしれないが、そーかも
しれない。

男の本能だ。

好きなよーに思ってくれ。

童貞を捨てたのは、20歳。

といっても、出会い系で出会った
ドブスな女。

ほんと、いま思いだしても
ちょっと後悔している。。

当時は、早く童貞が捨てたくて
焦っていたのもあったが、もっと
プライドを持てと思った。

正直、こんな話はしたくない。

が、暗く、苦い過去を解き放つために
あえてする。

それからというもの、好きな子ができても
フラれたり、1人の子に固執してしまったり
することを何度も繰り返し、女関係が全く
もってうまくいかなかった。

それでも、人生を楽しみたいという
思いがあったので、趣味を増やしたり
して、そこに出会いなどを求めること
もした。

が、そこで、『自分好み』の女と
出会うことはできなかった。

「オレは趣味を楽しんで、人生を楽しんでるぜ」

みたいな感じでその頃は過ごしていたが
今思うと、恋愛から逃げていただけだった
気がする。

ダイビング、スノーボード、ロードバイク、
筋トレなど、様々な趣味をやったが、ただ
かっこつけたかっただけのように思う。

心の底からやりたいことではなかったと
感じている。

でも、筋トレに関しては唯一、物事で
続いている。

かれこれ、11年くらいかな。

あとは、仕事にしても、趣味にしても
長続きせず、中途半端ヤローだ。

独立に興味がわき、ビジネス商材を
買いあさり、いくつかのビジネスを
やるも、長続きせず、すぐに挫折。

そんな、ビジネス商材を買いあさって
いた頃、あるビジネスで成功している
人が、お金儲けを学ぶことも大事だが

『モテ』も学んだ方がいいといって
いたので、ネットで「モテ」と検索
したら、ある恋愛商材に辿りついた。

その恋愛商材がきっかけで、恋愛に
対する考え方が「180度」変わって
しまった。

だから、オレは恋愛がうまくいかなかったのか
世の中にはこんなにモテている男がいるのか

と、驚いた。

その恋愛商材では、様々な「出会い方」を
紹介していて、その中に『ナンパ』が
あったが、最初は、オレにはナンパは
敷居が高すぎて無理だとスルーしていたが

ナンパのメリットを、よーく考えてみたら
ナンパがやりたいという気持ちが芽生えてきた。

なぜなら、ナンパは

私生活では『絶対に出会うことができない』
であろう、もしかすると『人生で一生出会う
ことができないであろう』超絶美女と、

『一瞬』

で出会えてしまうから。

友達の紹介
合コン
出会い系サイト
婚活パーティー
オフ会
趣味

など、多くの出会いの場がある中で
最短で『自分好み』の女と出会えて
しまう。

しかも、自分好みの女『だけ』に
アプローチができる。

ただ、その反面、

「無視」
「冷たい視線」
「罵声」

など、精神的にキツい部分が他の
出会いと違う部分ではあるが

ナンパ以外の出会いだと、自分好みの女に
出会うまでに「時間」や「お金」をたくさん
使うことになる。

ナンパであれば、自分の都合に合わせて
街やカフェ、デパート、駅のホームなどで
自由にアプローチをかけることができる。

もちろん、「こえー」けど。

しかも、これらの場所は、出会いのTPOが
全くない場所。

なので、0から人間関係を構築し、セッ●ス
までもっていく力が必要になってくる。

この力を身につけ、自分好みの女を口説き
セッ●スまでもっていくことができたら、
おそらく、人生ではなかなか味わうことが
できないくらいの、

『達成感』

が、得られると思う。

それが、『魅力的な女』であればあるほど。

これ以外にも、ナンパをやろうと思ったのは
岡田尚也さんのTAVというナンパ商材との
出会いがきっかけ。

この商材が、ナンパの可能性を大きくしてくれた。

20代の頃は、海などに行って、友達とふざけて
かわいいギャルに声をかけていたりしたが
その頃はナンパなんてうまくいかないもんだと
思っていた。

が、岡田さんの商材を学ぶにつれて

「ナンパってうまくいくもんなんだ」

と、大きく自分の中の価値観が変わった。

20代の

「恋愛がしたくてしょーがなかった頃」
「セッ●スがしてくてしょーがなかった頃」

にこの商材に出会っていればと思ったりもするが

おそらく、20代の頃にこの商材を知ったとしても
度胸がでず、実践しなかったと思う。

まあ、今も度胸はあるほうじゃないけど
ただ、『勇気』はあると思っている。

あとは『継続力』だね。

ここが俺の最もネックな部分。

ナンパは苦しく、途中で諦めたくなるときも
でてくると思う。

そして、35歳という年齢からのナンパ。

プライドもだいぶ高くなっている。

これが、すげーじゃまだ。

このプライドを少しずつぶち壊し、
こり固まった脳みそを揉んで、揉んで
ナンパを楽しんでいこうと思っている。

アミュー

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